【Wanted】

以下はすでに締め切られた第106期のものです。
【第106期特別試験応募資格】(受験希望者は事前にやまと競艇学校への電話連絡が必要です)
財団法人日本モーターボート競走会 やまと競艇学校 0944-76-5051

●モーターボートの全日本K400選手権大会において3年以上連続して3位以内の者
●社団法人日本自動車連盟公認の国際A級ライセンス以上の取得者又は財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会公認の国際ライセンスの資格取得者であって、国際又は国内大会において5位以内の者
●スキー、スノーボード又は体操競技において、オリンピック、その他世界大会日本代表の者
●財団法人日本ボクシングコミッション公認A級ライセンスの資格を取得し、日本ランキング5位以内の者
●その他のスポーツにおいて本会(財団法人日本モーターボート競走会)が特に認める者

応募にあたっては、平成19年4月2日以降に上記の条件のいずれか、下記については全ての条件を満たしていることが必要です。

年齢:入学日(平成21年4月1日)を基準として15歳以上(上限なし)(平成6年4月1日以前に生まれた者に限る)
学歴:不問
身長:不問
体重:男子47.0kg以上55.0kg以下/女子42.0kg以上50.0kg以下(18歳未満※の男子については47.0kg以上52.0kg以下)
※18歳未満とは平成3年4月2日生〜平成6年4月1日生をいう
※女子の体重の条件は年齢による違いはありません
視力:両眼とも裸眼で0.8以上(メガネ・コンタクト等の矯正視力は不可/RK・レーザー治療等による視力回復は眼疾患と判断されなければ可)
弁色力:強度の色弱でないこと
聴力その他健康状態:選手養成訓練を行うのに支障のない者
※上記については、内容を証明する「身体検査表」(競走会指定用紙・105期までの用紙は使用不可)を提出する必要があります。
身体検査表に関する書類審査で応募資格に満たないと判断された場合は、受験資格を有しません。
身体検査表については、募集開始期日(平成20年8月1日)以降に、医療機関において受診が必要です。(病院の指定は廃止されました。)
それ以前に受診した身体検査表は認められません。
その他:禁固以上の刑に処せられた者及びモーターボート競走法に違反して罰金以上の刑に処せられた者、成年被後見人又は被保佐人、選手養成訓練中に成績不良又は素行不良により養成を取りやめられた者、以上のいずれにも該当しない者

受験申請書受付 平成20年8月1日(金)開始
受験申請書締切 平成20年8月31日(日)必着
※締切は一般試験と異なります!

【必要書類等】(用紙はいずれも競走会指定用紙で無料配布されます)
受験申請書(必要事項が記入され、捺印されたもの)
身体検査表(平成20年8月1日以降に、全ての検査が単一の医療機関において診断されたもの)
同意書(上記身体検査表に関する同意書で、署名捺印されたもの)
写真2枚(縦4cm×横3cm 脱帽・正面上半身で平成20年8月1日以降に撮影された、同じ2枚の写真/裏面に氏名を記入すること)
※受験手数料は不要です

【特別試験】
平成20年12月8日(月)〜12日(金)の予定
体重測定(応募資格を満たさない場合は以下の受験はできません)
学科試験(国語・数学・理科・社会/高校入学試験程度の内容)
適性試験(操縦・反応力・注意力・調整力・動体視力・心理判断)
人物試験(面接)
身体検査(眼科・耳鼻咽喉科・外科・内科・泌尿器科)
適性検査(視覚・視野・音感・運動神経)
会場:やまと競艇学校他
※体力試験は免除されます

【養成費用】
養成訓練中の宿泊費・食費及び養成に必要な費用の一部として月額10万円(年間120万円)
その他、ヘルメット購入費用として二次試験合格後に4万5千円(税込)が必要

【特別試験のデビューまでの流れ】
平成20年8月1日以降:やまと競艇学校養成課に電話連絡を行う

特別試験の受験資格が認められれば受験申請書等を受け取る

医療機関において身体検査を受検し、受験申請書類を作成

平成20年8月31日:この日までに受験申請書等の必要書類をやまと競艇学校へ提出

平成20年12月8日〜12日:特別試験を受験

約10日後:特別試験合格者発表

小型船舶操縦免許を各自取得し、訓練に備えて自主トレーニング

平成21年4月1日:第106期選手養成訓練入学日

平成21年4月3日(予定):第106期選手養成訓練入学式

やまと競艇学校にて、辛く・楽しい訓練の日々

平成22年3月上旬:第106期選手資格検定試験

平成22年3月下旬:第106期選手養成訓練卒業式

地元競艇場等にて実戦に備えて特訓

平成22年5月:晴れてデビュー戦!


BACK NEXT
Wanted
Racers
HOME